お知らせ
ご覧いただきありがとうございます。
1/23(金)、1/24(土)と神戸のガラスフェス2026に出展します。
1/31(土)はBASEなどにピンキーサイズのガラスの指輪のオーダーページを公開予定です。
よろしくお願いいたします。
note
https://note.com/carrocro
-
【組み合わせ自由】あみあみガラスペンセミオーダーページ
¥25,300
SOLD OUT
あみあみガラススペンのセミオーダーページです。 選んだ2色のガラスをきゃろくろがあみあみガラスペンに仕立てます。2色はグラデーションするので間の色も現れます。 推しや誕生石、誕生花などの色を組み合わせて世界に一つのあみあみガラスペンを作りましょう! 販売期間【2025/12/21〜2026/1/4】 発送時期【2026/2/6〜2026/2/13】 ※システムの都合でAmazon Payでの決済はできません。販売期間中、きゃろくろのショップ全体でAmazon Payが使えなくなります。ご注意ください。 ◆選択項目 それではセミオーダーを始めましょう。 6つの項目を選んで理想のあみあみガラスペンを作っていきます。 ※選択によって追加料金がかかります。 ◇軸の前方の色(ペン先側) ◇軸の後方の色 14色から選べます。(色の見本写真をご覧ください) 前方の色と後方の色をグラデーションします。2色の間の色も出てきます。 例えば、「9.ライトラメブルー」と「13.チェリーレッド」を選べば間に紫が出てきます。 (制作例の写真参照) ◇あみあみの長さ 「短め(85mm)」と「長め(110mm)」から選べます。 きゃろくろがペンを持った写真を載せています。 (きゃろくろは身長170cm、男性。ご参考までに) 短い方がガラスペンが軽くなります。 ◇あみあみの厚み あみあみの厚みを「薄い」と「厚い」から選べます。 薄いと軽く、厚いとしっかりした感じになります。 ◇ペン先の字幅 「細字域」と「太字域」から選べます。 「細字域」は細字、中細字を目指して調整します。 書写などの文字を書くのに向きます。 インクをたっぷりつけた時の字幅で0.4mm〜0.5mm、 少なめにつけた時0.3mm〜0.4mmを目指します。 「太字域」は中太字、太字を目指して調整します。 比較的ラメインクが使いやすいペン先になります。 インクをたっぷりつけた時の字幅で0.7mm〜0.8mm、 少なめにつけた時0.6mm〜0.7mmを目指します。 ※テストインクはパイロット ブルーブラックです。 ◇軸の中の珠の有無 軸の中に珠を入れるかどうか選べます。 軸の中に珠を入れると傾けると転がってカラコロと涼やかな音が鳴ります。 珠は約1gあるので軽くしたい場合や静かに書写を楽しみたい時は無しを選んでください。 ◆ギフトラッピングについて ご希望の方は備考欄に「ギフトラッピング希望」とご記入ください。 簡易ではありますがラッピングができます。 色やデザインをこだわった世界に一つのあみあみガラスペンを大切な方にプレゼントできます! ラッピング例はこちら https://carrocro.thebase.in/items/105964113 ------------------------------------- ここまで読んでくれてありがとうございます! 選択項目が多くて迷いますよね。 そこで例をご用意しました。 ◇とにかく軽いガラスペンが欲しいならこのポイントを押さえよう! あみあみの長さ:短い(85mm) あみあみの厚み:薄い 軸の中の球の有無:なし ----------- 出来上がるガラスペン全体の大体の大きさ:115mm×14.5mm×14.5mm 重さ:9g前後(とても軽い) ◇手が大きめで持ちやすいのが欲しい!珠が転がる音も楽しみたい! あみあみの長さ:長い(110mm) あみあみの厚み:厚い 軸の中の珠の有無:あり ----------- 出来上がるガラスペンの大体の大きさ:135mm×15mm×15mm 重さ:17g前後 参考になりましたら幸いです。 以下、きゃろくろのペン先についての情報です。 --------------------------------------- ◆きゃろくろのガラスペン、ペン先交換保証3項目 下記が当てはまる場合、無償でペン先を調整、交換いたします。保証期間はご購入より3か月です。 1.ペン先を45度傾けて筆記した時、ボタ落ちがある。 2.ペンを45度傾けて軸を回転しながら筆記した時、インクが出ない時がある。 3.インクをつけたあと、流水で洗ってもインク詰まりがある。 ◆きゃろくろのガラスペンの特徴 ・インクをつける量を気にしなくて良い。インクをペン先の根元までつけてもほぼボタ落ちしない。 ・ペン先の根元までインクをつけると、一度にハガキ3枚分程度かける。ボタ落ちしない分インクをたくさん保持できる。 ・細い字幅でも紙に引っかかりにくくなめらか。すべるようななめらかさと手応えが両立した書き味。(書き味はきゃろくろの感想です) ・インクの詰まりがない。ペン先制作の時と試筆の時にインク詰まりがないか確認している。 ・耐熱ガラス製なのでソフトガラス製に比べて硬いため、筆記時のペン先の摩耗がゆるやか。また、軸などに傷がつきにくい。 ・徐冷という工程を行っていて、ガラス内部のヒビのもとを減らしているので、落とした時などに軸が割れにくい。 ・ペン先の溝を割れにくい形に作り、また制作時ガラスにかかる負荷を減らしているので欠けにくい。 ・ペン先端の細い部分が短いので筆圧が高くても折れにくい。 ※水溶性インクを使った場合、湿気を含んだ紙や吸水性の高い紙でにじむことがあります。 ※インクによって字幅が変わることがあります。 ※インクをつける量を減らすと字幅が少し細くなります。 ※ガラスペンを落とした場合、軸が割れなくてもペン先が欠けることがあります。 ◆備考 インクは水溶性のインクを使うのがおすすめです。水で洗い流せます。 ロゴ入り貼り箱に入れてお届けいたします。 ペン先が破損した場合、修理が可能なことがございます。一度ご連絡ください。
-
「幻想眠る湖」中太字 ラメインク△ 20251220C03 ガラスペン
¥15,400
SOLD OUT
◆作品紹介 幻想的な湖のようなガラスペンです。 ◇ペン先を12本溝に戻してインクフローを調整しました。 (2025.12) ◇ペン先の溝をやや狭めインクフローを調整しました。 ペン先データ紙にインクフローの項目を追加しました。 (2025.11) ◆ペン先データ紙について ガラスペンの大きさ、重さ、字幅、試し書き、書き心地などの個体情報を最後の写真に記載しています。書き心地は作家の感想で目安です。試し書きにあるラメインクは「ギター スパークルインキ ベリーパープル」です。 ※字幅は0.05mm単位での測定になります。 ※紙はミドリのMD用紙A5サイズ(A4の半分のサイズ)です。 ◆ペン先データ紙の項目について。 ・インクフロー多い……インクがドバドバでる。ラメインクを使う時はラメが出やすい。インクの種類や量によって字幅が変わりやすい。 ・インクフロー中……多いと少ないの中間。 ・インクフロー少ない……インクによって字幅が変わりにくい。細字域に多い。 ・ラメインク◎……ラメインクが特に使いやすい。 ・ラメインク○……ラメインクが普通に使える。 ・ラメインク△……ラメインクが使えるがしばらく書くとラメが詰まってインクが出なくなる。 ・ラメインクNG……ラメインクで少しの間書ける。ラメが詰まりやすい。 ・洗浄 ◎……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばすぐにインクを落とせる。 ・洗浄 ◯……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばストレスのない範囲でインクを落とせる。 ・洗浄 普通……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすいでインクを落とすことができる。 ・流水洗浄推奨……蛇口から出る流水でインクを落とすことをお勧めする。 ※ガラス製や金属製のコップでの洗浄はお控えください。ペン先がコップ側面にあたり破損しやすいです。 ◆きゃろくろのガラスペン、ペン先交換保証3項目 下記が当てはまる場合、無償でペン先を調整、交換いたします。保証期間はご購入より3か月です。 1.ペン先を45度傾けて筆記した時、ボタ落ちがある。 2.ペンを45度傾けて軸を回転しながら筆記した時、インクが出ない時がある。 3.インクをつけたあと、流水で洗ってもインク詰まりがある。 ◆きゃろくろのガラスペンの特徴 1.インクをつける量を気にしなくて良い。インクをペン先の根元までつけてもほぼボタ落ちしない。 2.ペン先の根元までインクをつけると、一度にハガキ3枚分程度かける。ボタ落ちしない分インクをたくさん保持できる。 3.細い字幅でも紙に引っかかりにくくなめらか。すべるようななめらかさと手応えが両立した書き味。(書き味はきゃろくろの感想です) 4.置いたときペン先が浮く形状なのでペンレストなしで使っても机や紙面を汚さない。 5.転がり止めがついているので置く場所を気にせず手軽に使用できる。(ゆりかごガラスペンは除く) 6.ガラスのかたまりを透明ガラスでコーティングし、引き伸ばしてつなぎ目のない軸を作っているので組成的に丈夫。(ゆりかごガラスペンは除く) 7.インクの詰まりがない。ペン先制作の時と試筆の時にインク詰まりがないか確認している。 8.耐熱ガラス製なのでソフトガラス製に比べて硬いため、筆記時のペン先の摩耗がゆるやか。また、軸などに傷がつきにくい。 9.徐冷という工程を行っていて、ガラス内部のヒビのもとを減らしているので、落とした時などに軸が割れにくい。 10.ペン先の溝を割れにくい形に作り、また制作時ガラスにかかる負荷を減らしているので欠けにくい。 11.ペン先端の細い部分が短いので筆圧が高くても折れにくい。 ※水溶性インクを使った場合、湿気を含んだ紙や吸水性の高い紙でにじむことがあります。 ※インクによって字幅が変わることがあります。 ※インクをつける量を減らすと字幅が少し細くなります。 ※ガラスペンを落とした場合、軸が割れなくてもペン先が欠けることはあります。 ◆備考 インクは水溶性のインクを使うのがおすすめです。水で洗い流せます。 ロゴ入り紙箱に入れてお届けいたします。 ペン先が破損した場合、修理が可能なことがございます。一度ご連絡ください。
-
「月眠る湖」中細字 ラメインクNG 20251220C05 ガラスペン
¥15,400
SOLD OUT
◆作品紹介 月が眠っている湖をイメージするような色合い、泡入りのガラスペンです。 ◇ペン先を12本溝に戻してインクフローを調整しました。 (2025.12) ◇ペン先の溝をやや狭めインクフローを調整しました。 ペン先データ紙にインクフローの項目を追加しました。 (2025.11) ◆ペン先データ紙について ガラスペンの大きさ、重さ、字幅、試し書き、書き心地などの個体情報を最後の写真に記載しています。書き心地は作家の感想で目安です。試し書きにあるラメインクは「ギター スパークルインキ ベリーパープル」です。 ※字幅は0.05mm単位での測定になります。 ※紙はミドリのMD用紙A5サイズ(A4の半分のサイズ)です。 ◆ペン先データ紙の項目について。 ・インクフロー多い……インクがドバドバでる。ラメインクを使う時はラメが出やすい。インクの種類や量によって字幅が変わりやすい。 ・インクフロー中……多いと少ないの中間。 ・インクフロー少ない……インクによって字幅が変わりにくい。細字域に多い。 ・ラメインク◎……ラメインクが特に使いやすい。 ・ラメインク○……ラメインクが普通に使える。 ・ラメインク△……ラメインクが使えるがしばらく書くとラメが詰まってインクが出なくなる。 ・ラメインクNG……ラメインクで少しの間書ける。ラメが詰まりやすい。 ・洗浄 ◎……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばすぐにインクを落とせる。 ・洗浄 ◯……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばストレスのない範囲でインクを落とせる。 ・洗浄 普通……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすいでインクを落とすことができる。 ・流水洗浄推奨……蛇口から出る流水でインクを落とすことをお勧めする。 ※ガラス製や金属製のコップでの洗浄はお控えください。ペン先がコップ側面にあたり破損しやすいです。 ◆きゃろくろのガラスペン、ペン先交換保証3項目 下記が当てはまる場合、無償でペン先を調整、交換いたします。保証期間はご購入より3か月です。 1.ペン先を45度傾けて筆記した時、ボタ落ちがある。 2.ペンを45度傾けて軸を回転しながら筆記した時、インクが出ない時がある。 3.インクをつけたあと、流水で洗ってもインク詰まりがある。 ◆きゃろくろのガラスペンの特徴 1.インクをつける量を気にしなくて良い。インクをペン先の根元までつけてもほぼボタ落ちしない。 2.ペン先の根元までインクをつけると、一度にハガキ3枚分程度かける。ボタ落ちしない分インクをたくさん保持できる。 3.細い字幅でも紙に引っかかりにくくなめらか。すべるようななめらかさと手応えが両立した書き味。(書き味はきゃろくろの感想です) 4.置いたときペン先が浮く形状なのでペンレストなしで使っても机や紙面を汚さない。 5.転がり止めがついているので置く場所を気にせず手軽に使用できる。(ゆりかごガラスペンは除く) 6.ガラスのかたまりを透明ガラスでコーティングし、引き伸ばしてつなぎ目のない軸を作っているので組成的に丈夫。(ゆりかごガラスペンは除く) 7.インクの詰まりがない。ペン先制作の時と試筆の時にインク詰まりがないか確認している。 8.耐熱ガラス製なのでソフトガラス製に比べて硬いため、筆記時のペン先の摩耗がゆるやか。また、軸などに傷がつきにくい。 9.徐冷という工程を行っていて、ガラス内部のヒビのもとを減らしているので、落とした時などに軸が割れにくい。 10.ペン先の溝を割れにくい形に作り、また制作時ガラスにかかる負荷を減らしているので欠けにくい。 11.ペン先端の細い部分が短いので筆圧が高くても折れにくい。 ※水溶性インクを使った場合、湿気を含んだ紙や吸水性の高い紙でにじむことがあります。 ※インクによって字幅が変わることがあります。 ※インクをつける量を減らすと字幅が少し細くなります。 ※ガラスペンを落とした場合、軸が割れなくてもペン先が欠けることはあります。 ◆備考 インクは水溶性のインクを使うのがおすすめです。水で洗い流せます。 ロゴ入り紙箱に入れてお届けいたします。 ペン先が破損した場合、修理が可能なことがございます。一度ご連絡ください。
-
「月眠る湖」中太字 ラメインク◯ 20251220C06 ガラスペン
¥15,400
SOLD OUT
◆作品紹介 月が眠っている湖をイメージするような色合い、泡入りのガラスペンです。 ◇ペン先を12本溝に戻してインクフローを調整しました。 (2025.12) ◇ペン先の溝をやや狭めインクフローを調整しました。 ペン先データ紙にインクフローの項目を追加しました。 (2025.11) ◆ペン先データ紙について ガラスペンの大きさ、重さ、字幅、試し書き、書き心地などの個体情報を最後の写真に記載しています。書き心地は作家の感想で目安です。試し書きにあるラメインクは「ギター スパークルインキ ベリーパープル」です。 ※字幅は0.05mm単位での測定になります。 ※紙はミドリのMD用紙A5サイズ(A4の半分のサイズ)です。 ◆ペン先データ紙の項目について。 ・インクフロー多い……インクがドバドバでる。ラメインクを使う時はラメが出やすい。インクの種類や量によって字幅が変わりやすい。 ・インクフロー中……多いと少ないの中間。 ・インクフロー少ない……インクによって字幅が変わりにくい。細字域に多い。 ・ラメインク◎……ラメインクが特に使いやすい。 ・ラメインク○……ラメインクが普通に使える。 ・ラメインク△……ラメインクが使えるがしばらく書くとラメが詰まってインクが出なくなる。 ・ラメインクNG……ラメインクで少しの間書ける。ラメが詰まりやすい。 ・洗浄 ◎……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばすぐにインクを落とせる。 ・洗浄 ◯……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばストレスのない範囲でインクを落とせる。 ・洗浄 普通……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすいでインクを落とすことができる。 ・流水洗浄推奨……蛇口から出る流水でインクを落とすことをお勧めする。 ※ガラス製や金属製のコップでの洗浄はお控えください。ペン先がコップ側面にあたり破損しやすいです。 ◆きゃろくろのガラスペン、ペン先交換保証3項目 下記が当てはまる場合、無償でペン先を調整、交換いたします。保証期間はご購入より3か月です。 1.ペン先を45度傾けて筆記した時、ボタ落ちがある。 2.ペンを45度傾けて軸を回転しながら筆記した時、インクが出ない時がある。 3.インクをつけたあと、流水で洗ってもインク詰まりがある。 ◆きゃろくろのガラスペンの特徴 1.インクをつける量を気にしなくて良い。インクをペン先の根元までつけてもほぼボタ落ちしない。 2.ペン先の根元までインクをつけると、一度にハガキ3枚分程度かける。ボタ落ちしない分インクをたくさん保持できる。 3.細い字幅でも紙に引っかかりにくくなめらか。すべるようななめらかさと手応えが両立した書き味。(書き味はきゃろくろの感想です) 4.置いたときペン先が浮く形状なのでペンレストなしで使っても机や紙面を汚さない。 5.転がり止めがついているので置く場所を気にせず手軽に使用できる。(ゆりかごガラスペンは除く) 6.ガラスのかたまりを透明ガラスでコーティングし、引き伸ばしてつなぎ目のない軸を作っているので組成的に丈夫。(ゆりかごガラスペンは除く) 7.インクの詰まりがない。ペン先制作の時と試筆の時にインク詰まりがないか確認している。 8.耐熱ガラス製なのでソフトガラス製に比べて硬いため、筆記時のペン先の摩耗がゆるやか。また、軸などに傷がつきにくい。 9.徐冷という工程を行っていて、ガラス内部のヒビのもとを減らしているので、落とした時などに軸が割れにくい。 10.ペン先の溝を割れにくい形に作り、また制作時ガラスにかかる負荷を減らしているので欠けにくい。 11.ペン先端の細い部分が短いので筆圧が高くても折れにくい。 ※水溶性インクを使った場合、湿気を含んだ紙や吸水性の高い紙でにじむことがあります。 ※インクによって字幅が変わることがあります。 ※インクをつける量を減らすと字幅が少し細くなります。 ※ガラスペンを落とした場合、軸が割れなくてもペン先が欠けることはあります。 ◆備考 インクは水溶性のインクを使うのがおすすめです。水で洗い流せます。 ロゴ入り紙箱に入れてお届けいたします。 ペン先が破損した場合、修理が可能なことがございます。一度ご連絡ください。
-
「月眠る湖」中太字 ラメインク◎ 20251220C07 ガラスペン
¥15,400
SOLD OUT
◆作品紹介 月が眠っている湖をイメージするような色合い、泡入りのガラスペンです。 ◇ペン先を12本溝に戻してインクフローを調整しました。 (2025.12) ◇ペン先の溝をやや狭めインクフローを調整しました。 ペン先データ紙にインクフローの項目を追加しました。 (2025.11) ◆ペン先データ紙について ガラスペンの大きさ、重さ、字幅、試し書き、書き心地などの個体情報を最後の写真に記載しています。書き心地は作家の感想で目安です。試し書きにあるラメインクは「ギター スパークルインキ ベリーパープル」です。 ※字幅は0.05mm単位での測定になります。 ※紙はミドリのMD用紙A5サイズ(A4の半分のサイズ)です。 ◆ペン先データ紙の項目について。 ・インクフロー多い……インクがドバドバでる。ラメインクを使う時はラメが出やすい。インクの種類や量によって字幅が変わりやすい。 ・インクフロー中……多いと少ないの中間。 ・インクフロー少ない……インクによって字幅が変わりにくい。細字域に多い。 ・ラメインク◎……ラメインクが特に使いやすい。 ・ラメインク○……ラメインクが普通に使える。 ・ラメインク△……ラメインクが使えるがしばらく書くとラメが詰まってインクが出なくなる。 ・ラメインクNG……ラメインクで少しの間書ける。ラメが詰まりやすい。 ・洗浄 ◎……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばすぐにインクを落とせる。 ・洗浄 ◯……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばストレスのない範囲でインクを落とせる。 ・洗浄 普通……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすいでインクを落とすことができる。 ・流水洗浄推奨……蛇口から出る流水でインクを落とすことをお勧めする。 ※ガラス製や金属製のコップでの洗浄はお控えください。ペン先がコップ側面にあたり破損しやすいです。 ◆きゃろくろのガラスペン、ペン先交換保証3項目 下記が当てはまる場合、無償でペン先を調整、交換いたします。保証期間はご購入より3か月です。 1.ペン先を45度傾けて筆記した時、ボタ落ちがある。 2.ペンを45度傾けて軸を回転しながら筆記した時、インクが出ない時がある。 3.インクをつけたあと、流水で洗ってもインク詰まりがある。 ◆きゃろくろのガラスペンの特徴 1.インクをつける量を気にしなくて良い。インクをペン先の根元までつけてもほぼボタ落ちしない。 2.ペン先の根元までインクをつけると、一度にハガキ3枚分程度かける。ボタ落ちしない分インクをたくさん保持できる。 3.細い字幅でも紙に引っかかりにくくなめらか。すべるようななめらかさと手応えが両立した書き味。(書き味はきゃろくろの感想です) 4.置いたときペン先が浮く形状なのでペンレストなしで使っても机や紙面を汚さない。 5.転がり止めがついているので置く場所を気にせず手軽に使用できる。(ゆりかごガラスペンは除く) 6.ガラスのかたまりを透明ガラスでコーティングし、引き伸ばしてつなぎ目のない軸を作っているので組成的に丈夫。(ゆりかごガラスペンは除く) 7.インクの詰まりがない。ペン先制作の時と試筆の時にインク詰まりがないか確認している。 8.耐熱ガラス製なのでソフトガラス製に比べて硬いため、筆記時のペン先の摩耗がゆるやか。また、軸などに傷がつきにくい。 9.徐冷という工程を行っていて、ガラス内部のヒビのもとを減らしているので、落とした時などに軸が割れにくい。 10.ペン先の溝を割れにくい形に作り、また制作時ガラスにかかる負荷を減らしているので欠けにくい。 11.ペン先端の細い部分が短いので筆圧が高くても折れにくい。 ※水溶性インクを使った場合、湿気を含んだ紙や吸水性の高い紙でにじむことがあります。 ※インクによって字幅が変わることがあります。 ※インクをつける量を減らすと字幅が少し細くなります。 ※ガラスペンを落とした場合、軸が割れなくてもペン先が欠けることはあります。 ◆備考 インクは水溶性のインクを使うのがおすすめです。水で洗い流せます。 ロゴ入り紙箱に入れてお届けいたします。 ペン先が破損した場合、修理が可能なことがございます。一度ご連絡ください。
-
「幻想眠る湖《夢心地》」細字 ラメインクNG 20251220C08 ガラスペン
¥15,400
SOLD OUT
◆作品紹介 幻想的な湖のようなガラスペンです。 《夢心地》はピンク色が入っています。 ◇ペン先を12本溝に戻してインクフローを調整しました。 (2025.12) ◇ペン先の溝をやや狭めインクフローを調整しました。 ペン先データ紙にインクフローの項目を追加しました。 (2025.11) ◆ペン先データ紙について ガラスペンの大きさ、重さ、字幅、試し書き、書き心地などの個体情報を最後の写真に記載しています。書き心地は作家の感想で目安です。試し書きにあるラメインクは「ギター スパークルインキ ベリーパープル」です。 ※字幅は0.05mm単位での測定になります。 ※紙はミドリのMD用紙A5サイズ(A4の半分のサイズ)です。 ◆ペン先データ紙の項目について。 ・インクフロー多い……インクがドバドバでる。ラメインクを使う時はラメが出やすい。インクの種類や量によって字幅が変わりやすい。 ・インクフロー中……多いと少ないの中間。 ・インクフロー少ない……インクによって字幅が変わりにくい。細字域に多い。 ・ラメインク◎……ラメインクが特に使いやすい。 ・ラメインク○……ラメインクが普通に使える。 ・ラメインク△……ラメインクが使えるがしばらく書くとラメが詰まってインクが出なくなる。 ・ラメインクNG……ラメインクで少しの間書ける。ラメが詰まりやすい。 ・洗浄 ◎……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばすぐにインクを落とせる。 ・洗浄 ◯……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばストレスのない範囲でインクを落とせる。 ・洗浄 普通……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすいでインクを落とすことができる。 ・流水洗浄推奨……蛇口から出る流水でインクを落とすことをお勧めする。 ※ガラス製や金属製のコップでの洗浄はお控えください。ペン先がコップ側面にあたり破損しやすいです。 ◆きゃろくろのガラスペン、ペン先交換保証3項目 下記が当てはまる場合、無償でペン先を調整、交換いたします。保証期間はご購入より3か月です。 1.ペン先を45度傾けて筆記した時、ボタ落ちがある。 2.ペンを45度傾けて軸を回転しながら筆記した時、インクが出ない時がある。 3.インクをつけたあと、流水で洗ってもインク詰まりがある。 ◆きゃろくろのガラスペンの特徴 1.インクをつける量を気にしなくて良い。インクをペン先の根元までつけてもほぼボタ落ちしない。 2.ペン先の根元までインクをつけると、一度にハガキ3枚分程度かける。ボタ落ちしない分インクをたくさん保持できる。 3.細い字幅でも紙に引っかかりにくくなめらか。すべるようななめらかさと手応えが両立した書き味。(書き味はきゃろくろの感想です) 4.置いたときペン先が浮く形状なのでペンレストなしで使っても机や紙面を汚さない。 5.転がり止めがついているので置く場所を気にせず手軽に使用できる。(ゆりかごガラスペンは除く) 6.ガラスのかたまりを透明ガラスでコーティングし、引き伸ばしてつなぎ目のない軸を作っているので組成的に丈夫。(ゆりかごガラスペンは除く) 7.インクの詰まりがない。ペン先制作の時と試筆の時にインク詰まりがないか確認している。 8.耐熱ガラス製なのでソフトガラス製に比べて硬いため、筆記時のペン先の摩耗がゆるやか。また、軸などに傷がつきにくい。 9.徐冷という工程を行っていて、ガラス内部のヒビのもとを減らしているので、落とした時などに軸が割れにくい。 10.ペン先の溝を割れにくい形に作り、また制作時ガラスにかかる負荷を減らしているので欠けにくい。 11.ペン先端の細い部分が短いので筆圧が高くても折れにくい。 ※水溶性インクを使った場合、湿気を含んだ紙や吸水性の高い紙でにじむことがあります。 ※インクによって字幅が変わることがあります。 ※インクをつける量を減らすと字幅が少し細くなります。 ※ガラスペンを落とした場合、軸が割れなくてもペン先が欠けることはあります。 ◆備考 インクは水溶性のインクを使うのがおすすめです。水で洗い流せます。 ロゴ入り紙箱に入れてお届けいたします。 ペン先が破損した場合、修理が可能なことがございます。一度ご連絡ください。
-
「プラネット」中細字 ラメインク△ 20251220C09 ガラスペン
¥18,700
SOLD OUT
◆作品紹介 きゃろくろが思うキラキラの星空をイメージしました。クラッシュオパールや銀を使っています。 転がり止めなしタイプです。 ※ペンレストは別売りです。 ◇ペン先を12本溝に戻してインクフローを調整しました。 (2025.12) ◇ペン先の溝をやや狭めインクフローを調整しました。 ペン先データ紙にインクフローの項目を追加しました。 (2025.11) ◆ペン先データ紙について ガラスペンの大きさ、重さ、字幅、試し書き、書き心地などの個体情報を最後の写真に記載しています。書き心地は作家の感想で目安です。試し書きにあるラメインクは「ギター スパークルインキ ベリーパープル」です。 ※字幅は0.05mm単位での測定になります。 ※紙はミドリのMD用紙A5サイズ(A4の半分のサイズ)です。 ◆ペン先データ紙の項目について。 ・インクフロー多い……インクがドバドバでる。ラメインクを使う時はラメが出やすい。インクの種類や量によって字幅が変わりやすい。 ・インクフロー中……多いと少ないの中間。 ・インクフロー少ない……インクによって字幅が変わりにくい。細字域に多い。 ・ラメインク◎……ラメインクが特に使いやすい。 ・ラメインク○……ラメインクが普通に使える。 ・ラメインク△……ラメインクが使えるがしばらく書くとラメが詰まってインクが出なくなる。 ・ラメインクNG……ラメインクで少しの間書ける。ラメが詰まりやすい。 ・洗浄 ◎……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばすぐにインクを落とせる。 ・洗浄 ◯……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばストレスのない範囲でインクを落とせる。 ・洗浄 普通……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすいでインクを落とすことができる。 ・流水洗浄推奨……蛇口から出る流水でインクを落とすことをお勧めする。 ※ガラス製や金属製のコップでの洗浄はお控えください。ペン先がコップ側面にあたり破損しやすいです。 ◆きゃろくろのガラスペン、ペン先交換保証3項目 下記が当てはまる場合、無償でペン先を調整、交換いたします。保証期間はご購入より3か月です。 1.ペン先を45度傾けて筆記した時、ボタ落ちがある。 2.ペンを45度傾けて軸を回転しながら筆記した時、インクが出ない時がある。 3.インクをつけたあと、流水で洗ってもインク詰まりがある。 ◆きゃろくろのガラスペンの特徴 1.インクをつける量を気にしなくて良い。インクをペン先の根元までつけてもほぼボタ落ちしない。 2.ペン先の根元までインクをつけると、一度にハガキ3枚分程度かける。ボタ落ちしない分インクをたくさん保持できる。 3.細い字幅でも紙に引っかかりにくくなめらか。すべるようななめらかさと手応えが両立した書き味。(書き味はきゃろくろの感想です) 4.置いたときペン先が浮く形状なのでペンレストなしで使っても机や紙面を汚さない。 5.転がり止めがついているので置く場所を気にせず手軽に使用できる。(ゆりかごガラスペンは除く) 6.ガラスのかたまりを透明ガラスでコーティングし、引き伸ばしてつなぎ目のない軸を作っているので組成的に丈夫。(ゆりかごガラスペンは除く) 7.インクの詰まりがない。ペン先制作の時と試筆の時にインク詰まりがないか確認している。 8.耐熱ガラス製なのでソフトガラス製に比べて硬いため、筆記時のペン先の摩耗がゆるやか。また、軸などに傷がつきにくい。 9.徐冷という工程を行っていて、ガラス内部のヒビのもとを減らしているので、落とした時などに軸が割れにくい。 10.ペン先の溝を割れにくい形に作り、また制作時ガラスにかかる負荷を減らしているので欠けにくい。 11.ペン先端の細い部分が短いので筆圧が高くても折れにくい。 ※水溶性インクを使った場合、湿気を含んだ紙や吸水性の高い紙でにじむことがあります。 ※インクによって字幅が変わることがあります。 ※インクをつける量を減らすと字幅が少し細くなります。 ※ガラスペンを落とした場合、軸が割れなくてもペン先が欠けることはあります。 ◆備考 インクは水溶性のインクを使うのがおすすめです。水で洗い流せます。 ロゴ入り紙箱に入れてお届けいたします。 ペン先が破損した場合、修理が可能なことがございます。一度ご連絡ください。
-
「プラネット」極太字 ラメインク◎ 20251220C10 ガラスペン
¥18,700
SOLD OUT
◆作品紹介 きゃろくろが思うキラキラの星空をイメージしました。クラッシュオパールや銀を使っています。 転がり止めなしタイプです。 ※ペンレストは別売りです。 ◇ペン先を12本溝に戻してインクフローを調整しました。 (2025.12) ◇ペン先の溝をやや狭めインクフローを調整しました。 ペン先データ紙にインクフローの項目を追加しました。 (2025.11) ◆ペン先データ紙について ガラスペンの大きさ、重さ、字幅、試し書き、書き心地などの個体情報を最後の写真に記載しています。書き心地は作家の感想で目安です。試し書きにあるラメインクは「ギター スパークルインキ ベリーパープル」です。 ※字幅は0.05mm単位での測定になります。 ※紙はミドリのMD用紙A5サイズ(A4の半分のサイズ)です。 ◆ペン先データ紙の項目について。 ・インクフロー多い……インクがドバドバでる。ラメインクを使う時はラメが出やすい。インクの種類や量によって字幅が変わりやすい。 ・インクフロー中……多いと少ないの中間。 ・インクフロー少ない……インクによって字幅が変わりにくい。細字域に多い。 ・ラメインク◎……ラメインクが特に使いやすい。 ・ラメインク○……ラメインクが普通に使える。 ・ラメインク△……ラメインクが使えるがしばらく書くとラメが詰まってインクが出なくなる。 ・ラメインクNG……ラメインクで少しの間書ける。ラメが詰まりやすい。 ・洗浄 ◎……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばすぐにインクを落とせる。 ・洗浄 ◯……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばストレスのない範囲でインクを落とせる。 ・洗浄 普通……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすいでインクを落とすことができる。 ・流水洗浄推奨……蛇口から出る流水でインクを落とすことをお勧めする。 ※ガラス製や金属製のコップでの洗浄はお控えください。ペン先がコップ側面にあたり破損しやすいです。 ◆きゃろくろのガラスペン、ペン先交換保証3項目 下記が当てはまる場合、無償でペン先を調整、交換いたします。保証期間はご購入より3か月です。 1.ペン先を45度傾けて筆記した時、ボタ落ちがある。 2.ペンを45度傾けて軸を回転しながら筆記した時、インクが出ない時がある。 3.インクをつけたあと、流水で洗ってもインク詰まりがある。 ◆きゃろくろのガラスペンの特徴 1.インクをつける量を気にしなくて良い。インクをペン先の根元までつけてもほぼボタ落ちしない。 2.ペン先の根元までインクをつけると、一度にハガキ3枚分程度かける。ボタ落ちしない分インクをたくさん保持できる。 3.細い字幅でも紙に引っかかりにくくなめらか。すべるようななめらかさと手応えが両立した書き味。(書き味はきゃろくろの感想です) 4.置いたときペン先が浮く形状なのでペンレストなしで使っても机や紙面を汚さない。 5.転がり止めがついているので置く場所を気にせず手軽に使用できる。(ゆりかごガラスペンは除く) 6.ガラスのかたまりを透明ガラスでコーティングし、引き伸ばしてつなぎ目のない軸を作っているので組成的に丈夫。(ゆりかごガラスペンは除く) 7.インクの詰まりがない。ペン先制作の時と試筆の時にインク詰まりがないか確認している。 8.耐熱ガラス製なのでソフトガラス製に比べて硬いため、筆記時のペン先の摩耗がゆるやか。また、軸などに傷がつきにくい。 9.徐冷という工程を行っていて、ガラス内部のヒビのもとを減らしているので、落とした時などに軸が割れにくい。 10.ペン先の溝を割れにくい形に作り、また制作時ガラスにかかる負荷を減らしているので欠けにくい。 11.ペン先端の細い部分が短いので筆圧が高くても折れにくい。 ※水溶性インクを使った場合、湿気を含んだ紙や吸水性の高い紙でにじむことがあります。 ※インクによって字幅が変わることがあります。 ※インクをつける量を減らすと字幅が少し細くなります。 ※ガラスペンを落とした場合、軸が割れなくてもペン先が欠けることはあります。 ◆備考 インクは水溶性のインクを使うのがおすすめです。水で洗い流せます。 ロゴ入り紙箱に入れてお届けいたします。 ペン先が破損した場合、修理が可能なことがございます。一度ご連絡ください。
-
「夜に咲く花」中太字 ラメインク◎ 20251220C11 ガラスペン
¥18,700
SOLD OUT
◆作品紹介 ひっそりと夜に咲く白い花をイメージしました。 転がり止めなしタイプです。 ※ペンレストは別売りです。 ◇ペン先を12本溝に戻してインクフローを調整しました。 (2025.12) ◇ペン先の溝をやや狭めインクフローを調整しました。 ペン先データ紙にインクフローの項目を追加しました。 (2025.11) ◆ペン先データ紙について ガラスペンの大きさ、重さ、字幅、試し書き、書き心地などの個体情報を最後の写真に記載しています。書き心地は作家の感想で目安です。試し書きにあるラメインクは「ギター スパークルインキ ベリーパープル」です。 ※字幅は0.05mm単位での測定になります。 ※紙はミドリのMD用紙A5サイズ(A4の半分のサイズ)です。 ◆ペン先データ紙の項目について。 ・インクフロー多い……インクがドバドバでる。ラメインクを使う時はラメが出やすい。インクの種類や量によって字幅が変わりやすい。 ・インクフロー中……多いと少ないの中間。 ・インクフロー少ない……インクによって字幅が変わりにくい。細字域に多い。 ・ラメインク◎……ラメインクが特に使いやすい。 ・ラメインク○……ラメインクが普通に使える。 ・ラメインク△……ラメインクが使えるがしばらく書くとラメが詰まってインクが出なくなる。 ・ラメインクNG……ラメインクで少しの間書ける。ラメが詰まりやすい。 ・洗浄 ◎……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばすぐにインクを落とせる。 ・洗浄 ◯……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばストレスのない範囲でインクを落とせる。 ・洗浄 普通……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすいでインクを落とすことができる。 ・流水洗浄推奨……蛇口から出る流水でインクを落とすことをお勧めする。 ※ガラス製や金属製のコップでの洗浄はお控えください。ペン先がコップ側面にあたり破損しやすいです。 ◆きゃろくろのガラスペン、ペン先交換保証3項目 下記が当てはまる場合、無償でペン先を調整、交換いたします。保証期間はご購入より3か月です。 1.ペン先を45度傾けて筆記した時、ボタ落ちがある。 2.ペンを45度傾けて軸を回転しながら筆記した時、インクが出ない時がある。 3.インクをつけたあと、流水で洗ってもインク詰まりがある。 ◆きゃろくろのガラスペンの特徴 1.インクをつける量を気にしなくて良い。インクをペン先の根元までつけてもほぼボタ落ちしない。 2.ペン先の根元までインクをつけると、一度にハガキ3枚分程度かける。ボタ落ちしない分インクをたくさん保持できる。 3.細い字幅でも紙に引っかかりにくくなめらか。すべるようななめらかさと手応えが両立した書き味。(書き味はきゃろくろの感想です) 4.置いたときペン先が浮く形状なのでペンレストなしで使っても机や紙面を汚さない。 5.転がり止めがついているので置く場所を気にせず手軽に使用できる。(ゆりかごガラスペンは除く) 6.ガラスのかたまりを透明ガラスでコーティングし、引き伸ばしてつなぎ目のない軸を作っているので組成的に丈夫。(ゆりかごガラスペンは除く) 7.インクの詰まりがない。ペン先制作の時と試筆の時にインク詰まりがないか確認している。 8.耐熱ガラス製なのでソフトガラス製に比べて硬いため、筆記時のペン先の摩耗がゆるやか。また、軸などに傷がつきにくい。 9.徐冷という工程を行っていて、ガラス内部のヒビのもとを減らしているので、落とした時などに軸が割れにくい。 10.ペン先の溝を割れにくい形に作り、また制作時ガラスにかかる負荷を減らしているので欠けにくい。 11.ペン先端の細い部分が短いので筆圧が高くても折れにくい。 ※水溶性インクを使った場合、湿気を含んだ紙や吸水性の高い紙でにじむことがあります。 ※インクによって字幅が変わることがあります。 ※インクをつける量を減らすと字幅が少し細くなります。 ※ガラスペンを落とした場合、軸が割れなくてもペン先が欠けることはあります。 ◆備考 インクは水溶性のインクを使うのがおすすめです。水で洗い流せます。 ロゴ入り紙箱に入れてお届けいたします。 ペン先が破損した場合、修理が可能なことがございます。一度ご連絡ください。
-
【太軸対応】大粒クリアガラスペンレスト 20251122R02
¥1,650
◆作品紹介 そらかごやゆりかごのような太軸(15mm)に対応する大粒の透明ガラスペンレストです。 そら豆のようなぷっくりした形で安定感があります。 ◆およその大きさ(横幅×奥行×高さ)(個体差あり) 30mm×30mm×12mm ◆およその重さ(個体差あり) 14g前後 ※ 単体でご購入の場合、クッション封筒に入れネコポスでの発送になります。
-
無料ギフトラッピングについて
¥99
SOLD OUT
きゃろくろのガラスペンをプレゼントしたい時、簡易的なラッピングを無料で承っています。 作品ページのオプションからギフトラッピングを選択してご注文ください。 丁寧に包装して発送いたします。 ※写真のガラスペンを入れている白い箱はギフトラッピングを選ばなくてもついてきます。 ※こちらのページからはギフトラッピングのご注文はできません。作品ページのオプションからご選択ください。
-
「焼き芋キャロちゃん。ガラスのおばけ」20251122R01
¥8,800
◆作品紹介 ガラスのおばけ、キャロちゃんが大きい焼き芋を抱えて食べようとしています。 キャロちゃんは焚き火の色が移って暖かい色になっています。 ボロシリケイトガラスで製作しましたのでお手入れが楽です。(酸っぱい匂いの成分がガラス表面に出にくいです。) きゃろくろが陶器で製作したステージ(台座)が付きます。 雰囲気のあるうす青緑色です。 ◆キャロちゃんの大きさ(横幅×奥行×高さ)(装飾含む) 38mm×46mm×30mm ◆キャロちゃんの重さ(ステージを含まない重さ) 26.2g ※多少かたつきがあります。 ※プチプチなどで包んで宅急便コンパクトで発送いたします。 ※キャロちゃんはやさしく取り扱ってください。強い衝撃を与えないでください。
-
「ゆりかご《焼き芋》(オレンジ)」中字 ラメインク◎ 20251122C02 ガラスペン
¥29,700
SOLD OUT
◆作品紹介 焼き芋の皮の紫と中の黄色がグラデーションしていくゆりかごガラスペンです。 ※ペンレストは別売りです。 【ゆりかごとは】 藤で作られたゆりかごのようにガラスを編みました。 優しく守られた世界の中でガラスが転がり、カラコロと音が鳴ります。 繊細に見えるガラスペンですが普通に持って書ける強度があります。 ガラスで作ったあみあみの中にオパールが入ったガラスの珠を入れています。 光の屈折やオパールの遊色をお楽しみください。 珠が転がる音は作品によって高いものと低いものがあります。 ◇ペン先の作り方のほんの少し変更しました。 やや溝を狭めインクフローを調整しました。 ペン先データ紙にインクフローの項目を追加しました。 (2025.11) ◇ラメインクが使いやすいペン先に変更しました。 12本溝から10本溝になったのと溝を広げました。インクフローが良くなりました。 (2025.07) ◆ペン先データ紙について ガラスペンの大きさ、重さ、字幅、試し書き、書き心地などの個体情報を最後の写真に記載しています。書き心地は作家の感想で目安です。試し書きにあるラメインクは「ギター スパークルインキ ベリーパープル」です。 ※字幅は0.05mm単位での測定になります。 ※紙はミドリのMD用紙A5サイズ(A4の半分のサイズ)です。 ◆ペン先データ紙の項目について。 ・インクフロー多い……インクがドバドバでる。ラメインクを使う時はラメが出やすい。インクの種類や量によって字幅が変わりやすい。 ・インクフロー中……多いと少ないの中間。 ・インクフロー少ない……インクによって字幅が変わりにくい。細字域に多い。 ・ラメインク◎……ラメインクが特に使いやすい。 ・ラメインク○……ラメインクが普通に使える。 ・ラメインク△……ラメインクが使えるがしばらく書くとラメが詰まってインクが出なくなる。 ・ラメインクNG……ラメインクで少しの間書ける。ラメが詰まりやすい。 ・洗浄 ◎……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばすぐにインクを落とせる。 ・洗浄 ◯……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばストレスのない範囲でインクを落とせる。 ・洗浄 普通……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすいでインクを落とすことができる。 ・流水洗浄推奨……蛇口から出る流水でインクを落とすことをお勧めする。 ※ガラス製や金属製のコップでの洗浄はお控えください。ペン先がコップ側面にあたり破損しやすいです。 ◆きゃろくろのガラスペン、ペン先交換保証3項目 下記が当てはまる場合、無償でペン先を調整、交換いたします。保証期間はご購入より3か月です。 1.ペン先を45度傾けて筆記した時、ボタ落ちがある。 2.ペンを45度傾けて軸を回転しながら筆記した時、インクが出ない時がある。 3.インクをつけたあと、流水で洗ってもインク詰まりがある。 ◆きゃろくろのガラスペンの特徴 1.インクをつける量を気にしなくて良い。インクをペン先の根元までつけてもほぼボタ落ちしない。 2.ペン先の根元までインクをつけると、一度にハガキ3枚分程度かける。ボタ落ちしない分インクをたくさん保持できる。 3.細い字幅でも紙に引っかかりにくくなめらか。すべるようななめらかさと手応えが両立した書き味。(書き味はきゃろくろの感想です) 4.置いたときペン先が浮く形状なのでペンレストなしで使っても机や紙面を汚さない。 5.転がり止めがついているので置く場所を気にせず手軽に使用できる。(ゆりかごガラスペンは除く) 6.ガラスのかたまりを透明ガラスでコーティングし、引き伸ばしてつなぎ目のない軸を作っているので組成的に丈夫。(ゆりかごガラスペンは除く) 7.インクの詰まりがない。ペン先制作の時と試筆の時にインク詰まりがないか確認している。 8.耐熱ガラス製なのでソフトガラス製に比べて硬いため、筆記時のペン先の摩耗がゆるやか。また、軸などに傷がつきにくい。 9.徐冷という工程を行っていて、ガラス内部のヒビのもとを減らしているので、落とした時などに軸が割れにくい。 10.ペン先の溝を割れにくい形に作り、また制作時ガラスにかかる負荷を減らしているので欠けにくい。 11.ペン先端の細い部分が短いので筆圧が高くても折れにくい。 ※水溶性インクを使った場合、湿気を含んだ紙や吸水性の高い紙でにじむことがあります。 ※インクによって字幅が変わることがあります。 ※インクをつける量を減らすと字幅が少し細くなります。 ※ガラスペンを落とした場合、軸が割れなくてもペン先が欠けることはあります。 ◆備考 インクは水溶性のインクを使うのがおすすめです。水で洗い流せます。 ロゴ入り紙箱に入れてお届けいたします。 ペン先が破損した場合、修理が可能なことがございます。一度ご連絡ください。
-
「ゆりかご《日暮れ》」中太字 ラメインク◎ 20251122C04 ガラスペン
¥29,700
SOLD OUT
◆作品紹介 日が暮れる時の青と赤が混ざりゆく空をイメージしたゆりかごガラスペンです。 ※ペンレストは別売りです。 【ゆりかごとは】 藤で作られたゆりかごのようにガラスを編みました。 優しく守られた世界の中でガラスが転がり、カラコロと音が鳴ります。 繊細に見えるガラスペンですが普通に持って書ける強度があります。 ガラスで作ったあみあみの中にオパールが入ったガラスの珠を入れています。 光の屈折やオパールの遊色をお楽しみください。 珠が転がる音は作品によって高いものと低いものがあります。 ◇ペン先の作り方のほんの少し変更しました。 やや溝を狭めインクフローを調整しました。 ペン先データ紙にインクフローの項目を追加しました。 (2025.11) ◇ラメインクが使いやすいペン先に変更しました。 12本溝から10本溝になったのと溝を広げました。インクフローが良くなりました。 (2025.07) ◆ペン先データ紙について ガラスペンの大きさ、重さ、字幅、試し書き、書き心地などの個体情報を最後の写真に記載しています。書き心地は作家の感想で目安です。試し書きにあるラメインクは「ギター スパークルインキ ベリーパープル」です。 ※字幅は0.05mm単位での測定になります。 ※紙はミドリのMD用紙A5サイズ(A4の半分のサイズ)です。 ◆ペン先データ紙の項目について。 ・インクフロー多い……インクがドバドバでる。ラメインクを使う時はラメが出やすい。インクの種類や量によって字幅が変わりやすい。 ・インクフロー中……多いと少ないの中間。 ・インクフロー少ない……インクによって字幅が変わりにくい。細字域に多い。 ・ラメインク◎……ラメインクが特に使いやすい。 ・ラメインク○……ラメインクが普通に使える。 ・ラメインク△……ラメインクが使えるがしばらく書くとラメが詰まってインクが出なくなる。 ・ラメインクNG……ラメインクで少しの間書ける。ラメが詰まりやすい。 ・洗浄 ◎……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばすぐにインクを落とせる。 ・洗浄 ◯……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばストレスのない範囲でインクを落とせる。 ・洗浄 普通……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすいでインクを落とすことができる。 ・流水洗浄推奨……蛇口から出る流水でインクを落とすことをお勧めする。 ※ガラス製や金属製のコップでの洗浄はお控えください。ペン先がコップ側面にあたり破損しやすいです。 ◆きゃろくろのガラスペン、ペン先交換保証3項目 下記が当てはまる場合、無償でペン先を調整、交換いたします。保証期間はご購入より3か月です。 1.ペン先を45度傾けて筆記した時、ボタ落ちがある。 2.ペンを45度傾けて軸を回転しながら筆記した時、インクが出ない時がある。 3.インクをつけたあと、流水で洗ってもインク詰まりがある。 ◆きゃろくろのガラスペンの特徴 1.インクをつける量を気にしなくて良い。インクをペン先の根元までつけてもほぼボタ落ちしない。 2.ペン先の根元までインクをつけると、一度にハガキ3枚分程度かける。ボタ落ちしない分インクをたくさん保持できる。 3.細い字幅でも紙に引っかかりにくくなめらか。すべるようななめらかさと手応えが両立した書き味。(書き味はきゃろくろの感想です) 4.置いたときペン先が浮く形状なのでペンレストなしで使っても机や紙面を汚さない。 5.転がり止めがついているので置く場所を気にせず手軽に使用できる。(ゆりかごガラスペンは除く) 6.ガラスのかたまりを透明ガラスでコーティングし、引き伸ばしてつなぎ目のない軸を作っているので組成的に丈夫。(ゆりかごガラスペンは除く) 7.インクの詰まりがない。ペン先制作の時と試筆の時にインク詰まりがないか確認している。 8.耐熱ガラス製なのでソフトガラス製に比べて硬いため、筆記時のペン先の摩耗がゆるやか。また、軸などに傷がつきにくい。 9.徐冷という工程を行っていて、ガラス内部のヒビのもとを減らしているので、落とした時などに軸が割れにくい。 10.ペン先の溝を割れにくい形に作り、また制作時ガラスにかかる負荷を減らしているので欠けにくい。 11.ペン先端の細い部分が短いので筆圧が高くても折れにくい。 ※水溶性インクを使った場合、湿気を含んだ紙や吸水性の高い紙でにじむことがあります。 ※インクによって字幅が変わることがあります。 ※インクをつける量を減らすと字幅が少し細くなります。 ※ガラスペンを落とした場合、軸が割れなくてもペン先が欠けることはあります。 ◆備考 インクは水溶性のインクを使うのがおすすめです。水で洗い流せます。 ロゴ入り紙箱に入れてお届けいたします。 ペン先が破損した場合、修理が可能なことがございます。一度ご連絡ください。
-
「そらかご《浅瀬》」中細字 ラメインク△ 20251122C05 ガラスペン
¥27,500
SOLD OUT
◆作品紹介 紺碧から砂浜の色に変わりゆく色合いのそらかごガラスペンです。 【そらかごとは】 そらかごは書写や絵画に集中したい人のためのあみあみガラスペンです。 お客様の声を参考にしてできたガラスペンで軸の中をからっぽにしました。 ・珠が入っていないので音が鳴らない。 ・珠の転がりによる重心移動がない。 ・珠が入っていない分、軽い。 ・約15mmの太軸。 ・あみあみの目で滑らず持ちやすい。 軸の中が空っぽで空のグラデーションのように美しいガラスペンなのでそらかごと名づけました。 軸に珠が入っているゆりかごガラスペンもほかに販売しています。 ※ペンレストは別売りです。 ◇ペン先の作り方のほんの少し変更しました。 やや溝を狭めインクフローを調整しました。 ペン先データ紙にインクフローの項目を追加しました。 (2025.11) ◇ラメインクが使いやすいペン先に変更しました。 12本溝から10本溝になったのと溝を広げました。インクフローが良くなりました。 (2025.07) ◆ペン先データ紙について ガラスペンの大きさ、重さ、字幅、試し書き、書き心地などの個体情報を最後の写真に記載しています。書き心地は作家の感想で目安です。試し書きにあるラメインクは「ギター スパークルインキ ベリーパープル」です。 ※字幅は0.05mm単位での測定になります。 ※紙はミドリのMD用紙A5サイズ(A4の半分のサイズ)です。 ◆ペン先データ紙の項目について。 ・インクフロー多い……インクがドバドバでる。ラメインクを使う時はラメが出やすい。インクの種類や量によって字幅が変わりやすい。 ・インクフロー中……多いと少ないの中間。 ・インクフロー少ない……インクによって字幅が変わりにくい。細字域に多い。 ・ラメインク◎……ラメインクが特に使いやすい。 ・ラメインク○……ラメインクが普通に使える。 ・ラメインク△……ラメインクが使えるがしばらく書くとラメが詰まってインクが出なくなる。 ・ラメインクNG……ラメインクで少しの間書ける。ラメが詰まりやすい。 ・洗浄 ◎……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばすぐにインクを落とせる。 ・洗浄 ◯……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばストレスのない範囲でインクを落とせる。 ・洗浄 普通……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすいでインクを落とすことができる。 ・流水洗浄推奨……蛇口から出る流水でインクを落とすことをお勧めする。 ※ガラス製や金属製のコップでの洗浄はお控えください。ペン先がコップ側面にあたり破損しやすいです。 ◆きゃろくろのガラスペン、ペン先交換保証3項目 下記が当てはまる場合、無償でペン先を調整、交換いたします。保証期間はご購入より3か月です。 1.ペン先を45度傾けて筆記した時、ボタ落ちがある。 2.ペンを45度傾けて軸を回転しながら筆記した時、インクが出ない時がある。 3.インクをつけたあと、流水で洗ってもインク詰まりがある。 ◆きゃろくろのガラスペンの特徴 1.インクをつける量を気にしなくて良い。インクをペン先の根元までつけてもほぼボタ落ちしない。 2.ペン先の根元までインクをつけると、一度にハガキ3枚分程度かける。ボタ落ちしない分インクをたくさん保持できる。 3.細い字幅でも紙に引っかかりにくくなめらか。すべるようななめらかさと手応えが両立した書き味。(書き味はきゃろくろの感想です) 4.置いたときペン先が浮く形状なのでペンレストなしで使っても机や紙面を汚さない。 5.転がり止めがついているので置く場所を気にせず手軽に使用できる。(ゆりかごガラスペンは除く) 6.ガラスのかたまりを透明ガラスでコーティングし、引き伸ばしてつなぎ目のない軸を作っているので組成的に丈夫。(ゆりかごガラスペンは除く) 7.インクの詰まりがない。ペン先制作の時と試筆の時にインク詰まりがないか確認している。 8.耐熱ガラス製なのでソフトガラス製に比べて硬いため、筆記時のペン先の摩耗がゆるやか。また、軸などに傷がつきにくい。 9.徐冷という工程を行っていて、ガラス内部のヒビのもとを減らしているので、落とした時などに軸が割れにくい。 10.ペン先の溝を割れにくい形に作り、また制作時ガラスにかかる負荷を減らしているので欠けにくい。 11.ペン先端の細い部分が短いので筆圧が高くても折れにくい。 ※水溶性インクを使った場合、湿気を含んだ紙や吸水性の高い紙でにじむことがあります。 ※インクによって字幅が変わることがあります。 ※インクをつける量を減らすと字幅が少し細くなります。 ※ガラスペンを落とした場合、軸が割れなくてもペン先が欠けることはあります。 ◆備考 インクは水溶性のインクを使うのがおすすめです。水で洗い流せます。 ロゴ入り紙箱に入れてお届けいたします。 ペン先が破損した場合、修理が可能なことがございます。一度ご連絡ください。
-
「そらかご《パステルトワイライト》」中字 ラメインク△ 20251122C07 ガラスペン
¥27,500
SOLD OUT
◆作品紹介 早朝や夕方に見られる薄ぼんやりと明るい色を表現したそらかごガラスペンです。 【そらかごとは】 そらかごは書写や絵画に集中したい人のためのあみあみガラスペンです。 お客様の声を参考にしてできたガラスペンで軸の中をからっぽにしました。 ・珠が入っていないので音が鳴らない。 ・珠の転がりによる重心移動がない。 ・珠が入っていない分、軽い。 ・約15mmの太軸。 ・あみあみの目で滑らず持ちやすい。 軸の中が空っぽで空のグラデーションのように美しいガラスペンなのでそらかごと名づけました。 軸に珠が入っているゆりかごガラスペンもほかに販売しています。 ※ペンレストは別売りです。 ◇ペン先の作り方のほんの少し変更しました。 やや溝を狭めインクフローを調整しました。 ペン先データ紙にインクフローの項目を追加しました。 (2025.11) ◇ラメインクが使いやすいペン先に変更しました。 12本溝から10本溝になったのと溝を広げました。インクフローが良くなりました。 (2025.07) ◆ペン先データ紙について ガラスペンの大きさ、重さ、字幅、試し書き、書き心地などの個体情報を最後の写真に記載しています。書き心地は作家の感想で目安です。試し書きにあるラメインクは「ギター スパークルインキ ベリーパープル」です。 ※字幅は0.05mm単位での測定になります。 ※紙はミドリのMD用紙A5サイズ(A4の半分のサイズ)です。 ◆ペン先データ紙の項目について。 ・インクフロー多い……インクがドバドバでる。ラメインクを使う時はラメが出やすい。インクの種類や量によって字幅が変わりやすい。 ・インクフロー中……多いと少ないの中間。 ・インクフロー少ない……インクによって字幅が変わりにくい。細字域に多い。 ・ラメインク◎……ラメインクが特に使いやすい。 ・ラメインク○……ラメインクが普通に使える。 ・ラメインク△……ラメインクが使えるがしばらく書くとラメが詰まってインクが出なくなる。 ・ラメインクNG……ラメインクで少しの間書ける。ラメが詰まりやすい。 ・洗浄 ◎……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばすぐにインクを落とせる。 ・洗浄 ◯……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばストレスのない範囲でインクを落とせる。 ・洗浄 普通……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすいでインクを落とすことができる。 ・流水洗浄推奨……蛇口から出る流水でインクを落とすことをお勧めする。 ※ガラス製や金属製のコップでの洗浄はお控えください。ペン先がコップ側面にあたり破損しやすいです。 ◆きゃろくろのガラスペン、ペン先交換保証3項目 下記が当てはまる場合、無償でペン先を調整、交換いたします。保証期間はご購入より3か月です。 1.ペン先を45度傾けて筆記した時、ボタ落ちがある。 2.ペンを45度傾けて軸を回転しながら筆記した時、インクが出ない時がある。 3.インクをつけたあと、流水で洗ってもインク詰まりがある。 ◆きゃろくろのガラスペンの特徴 1.インクをつける量を気にしなくて良い。インクをペン先の根元までつけてもほぼボタ落ちしない。 2.ペン先の根元までインクをつけると、一度にハガキ3枚分程度かける。ボタ落ちしない分インクをたくさん保持できる。 3.細い字幅でも紙に引っかかりにくくなめらか。すべるようななめらかさと手応えが両立した書き味。(書き味はきゃろくろの感想です) 4.置いたときペン先が浮く形状なのでペンレストなしで使っても机や紙面を汚さない。 5.転がり止めがついているので置く場所を気にせず手軽に使用できる。(ゆりかごガラスペンは除く) 6.ガラスのかたまりを透明ガラスでコーティングし、引き伸ばしてつなぎ目のない軸を作っているので組成的に丈夫。(ゆりかごガラスペンは除く) 7.インクの詰まりがない。ペン先制作の時と試筆の時にインク詰まりがないか確認している。 8.耐熱ガラス製なのでソフトガラス製に比べて硬いため、筆記時のペン先の摩耗がゆるやか。また、軸などに傷がつきにくい。 9.徐冷という工程を行っていて、ガラス内部のヒビのもとを減らしているので、落とした時などに軸が割れにくい。 10.ペン先の溝を割れにくい形に作り、また制作時ガラスにかかる負荷を減らしているので欠けにくい。 11.ペン先端の細い部分が短いので筆圧が高くても折れにくい。 ※水溶性インクを使った場合、湿気を含んだ紙や吸水性の高い紙でにじむことがあります。 ※インクによって字幅が変わることがあります。 ※インクをつける量を減らすと字幅が少し細くなります。 ※ガラスペンを落とした場合、軸が割れなくてもペン先が欠けることはあります。 ◆備考 インクは水溶性のインクを使うのがおすすめです。水で洗い流せます。 ロゴ入り紙箱に入れてお届けいたします。 ペン先が破損した場合、修理が可能なことがございます。一度ご連絡ください。
-
「ゆりかご《落ち葉と焼き芋》」太字 ラメインク◎ 20251122C09 ガラスペン
¥35,200
◆作品紹介 落ち葉と焼き芋をあしらったデザインのゆりかごガラスペンです。 寒空の中、落ち葉を集めて焼き芋をするイメージで色合いを構成しました。 軸の中に珠が入っていてカラコロ鳴ります。 ※ペンレストは別売りです。 【ゆりかごガラスペンとは】 藤で作られたゆりかごのようにガラスを編みました。 優しく守られた世界の中でガラスが転がり、カラコロと音が鳴ります。 繊細に見えるガラスペンですが普通に持って書ける強度があります。 ガラスで作ったあみあみの中にオパールが入ったガラスの珠を入れています。 光の屈折やオパールの遊色をお楽しみください。 珠が転がる音は作品によって高いものと低いものがあります。 ◇ペン先の作り方のほんの少し変更しました。 やや溝を狭めインクフローを調整しました。 ペン先データ紙にインクフローの項目を追加しました。 (2025.11) ◇ラメインクが使いやすいペン先に変更しました。 12本溝から10本溝になったのと溝を広げました。インクフローが良くなりました。 (2025.07) ◆ペン先データ紙について ガラスペンの大きさ、重さ、字幅、試し書き、書き心地などの個体情報を最後の写真に記載しています。書き心地は作家の感想で目安です。試し書きにあるラメインクは「ギター スパークルインキ ベリーパープル」です。 ※字幅は0.05mm単位での測定になります。 ※紙はミドリのMD用紙A5サイズ(A4の半分のサイズ)です。 ◆ペン先データ紙の項目について。 ・インクフロー多い……インクがドバドバでる。ラメインクを使う時はラメが出やすい。インクの種類や量によって字幅が変わりやすい。 ・インクフロー中……多いと少ないの中間。 ・インクフロー少ない……インクによって字幅が変わりにくい。細字域に多い。 ・ラメインク◎……ラメインクが特に使いやすい。 ・ラメインク○……ラメインクが普通に使える。 ・ラメインク△……ラメインクが使えるがしばらく書くとラメが詰まってインクが出なくなる。 ・ラメインクNG……ラメインクで少しの間書ける。ラメが詰まりやすい。 ・洗浄 ◎……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばすぐにインクを落とせる。 ・洗浄 ◯……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばストレスのない範囲でインクを落とせる。 ・洗浄 普通……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすいでインクを落とすことができる。 ・流水洗浄推奨……蛇口から出る流水でインクを落とすことをお勧めする。 ※ガラス製や金属製のコップでの洗浄はお控えください。ペン先がコップ側面にあたり破損しやすいです。 ◆きゃろくろのガラスペン、ペン先交換保証3項目 下記が当てはまる場合、無償でペン先を調整、交換いたします。保証期間はご購入より3か月です。 1.ペン先を45度傾けて筆記した時、ボタ落ちがある。 2.ペンを45度傾けて軸を回転しながら筆記した時、インクが出ない時がある。 3.インクをつけたあと、流水で洗ってもインク詰まりがある。 ◆きゃろくろのガラスペンの特徴 1.インクをつける量を気にしなくて良い。インクをペン先の根元までつけてもほぼボタ落ちしない。 2.ペン先の根元までインクをつけると、一度にハガキ3枚分程度かける。ボタ落ちしない分インクをたくさん保持できる。 3.細い字幅でも紙に引っかかりにくくなめらか。すべるようななめらかさと手応えが両立した書き味。(書き味はきゃろくろの感想です) 4.置いたときペン先が浮く形状なのでペンレストなしで使っても机や紙面を汚さない。 5.転がり止めがついているので置く場所を気にせず手軽に使用できる。(ゆりかごガラスペンは除く) 6.ガラスのかたまりを透明ガラスでコーティングし、引き伸ばしてつなぎ目のない軸を作っているので組成的に丈夫。(ゆりかごガラスペンは除く) 7.インクの詰まりがない。ペン先制作の時と試筆の時にインク詰まりがないか確認している。 8.耐熱ガラス製なのでソフトガラス製に比べて硬いため、筆記時のペン先の摩耗がゆるやか。また、軸などに傷がつきにくい。 9.徐冷という工程を行っていて、ガラス内部のヒビのもとを減らしているので、落とした時などに軸が割れにくい。 10.ペン先の溝を割れにくい形に作り、また制作時ガラスにかかる負荷を減らしているので欠けにくい。 11.ペン先端の細い部分が短いので筆圧が高くても折れにくい。 ※水溶性インクを使った場合、湿気を含んだ紙や吸水性の高い紙でにじむことがあります。 ※インクによって字幅が変わることがあります。 ※インクをつける量を減らすと字幅が少し細くなります。 ※ガラスペンを落とした場合、軸が割れなくてもペン先が欠けることはあります。 ◆備考 インクは水溶性のインクを使うのがおすすめです。水で洗い流せます。 ロゴ入り紙箱に入れてお届けいたします。 ペン先が破損した場合、修理が可能なことがございます。一度ご連絡ください。
-
「あの空の続き《紺碧イエロー》」中字 ラメインク◎ 20251122S02 ガラスペン
¥16,500
SOLD OUT
◆作品紹介 きれいなグラデーションを目標に制作したガラスペンのシリーズです。 細かい泡が入っているガラス、火の当て方で透明度が変わるガラスなどを使い様々な「あの空の続き」を作りました。 noteに詳しいレポートがあります。(2024年10月の旅のガラス) https://note.com/carrocro/n/ned69532a3d6a ※ペンレストは別売りです。 ◇ペン先の作り方のほんの少し変更しました。 やや溝を狭めインクフローを調整しました。 ペン先データ紙にインクフローの項目を追加しました。 (2025.11) ◇ラメインクが使いやすいペン先に変更しました。 12本溝から10本溝になったのと溝を広げました。インクフローが良くなりました。 (2025.07) ◆ペン先データ紙について ガラスペンの大きさ、重さ、字幅、試し書き、書き心地などの個体情報を最後の写真に記載しています。書き心地は作家の感想で目安です。試し書きにあるラメインクは「ギター スパークルインキ ベリーパープル」です。 ※字幅は0.05mm単位での測定になります。 ※紙はミドリのMD用紙A5サイズ(A4の半分のサイズ)です。 ◆ペン先データ紙の項目について。 ・インクフロー多い……インクがドバドバでる。ラメインクを使う時はラメが出やすい。インクの種類や量によって字幅が変わりやすい。 ・インクフロー中……多いと少ないの中間。 ・インクフロー少ない……インクによって字幅が変わりにくい。細字域に多い。 ・ラメインク◎……ラメインクが特に使いやすい。 ・ラメインク○……ラメインクが普通に使える。 ・ラメインク△……ラメインクが使えるがしばらく書くとラメが詰まってインクが出なくなる。 ・ラメインクNG……ラメインクで少しの間書ける。ラメが詰まりやすい。 ・洗浄 ◎……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばすぐにインクを落とせる。 ・洗浄 ◯……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばストレスのない範囲でインクを落とせる。 ・洗浄 普通……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすいでインクを落とすことができる。 ・流水洗浄推奨……蛇口から出る流水でインクを落とすことをお勧めする。 ※ガラス製や金属製のコップでの洗浄はお控えください。ペン先がコップ側面にあたり破損しやすいです。 ◆きゃろくろのガラスペン、ペン先交換保証3項目 下記が当てはまる場合、無償でペン先を調整、交換いたします。保証期間はご購入より3か月です。 1.ペン先を45度傾けて筆記した時、ボタ落ちがある。 2.ペンを45度傾けて軸を回転しながら筆記した時、インクが出ない時がある。 3.インクをつけたあと、流水で洗ってもインク詰まりがある。 ◆きゃろくろのガラスペンの特徴 1.インクをつける量を気にしなくて良い。インクをペン先の根元までつけてもほぼボタ落ちしない。 2.ペン先の根元までインクをつけると、一度にハガキ3枚分程度かける。ボタ落ちしない分インクをたくさん保持できる。 3.細い字幅でも紙に引っかかりにくくなめらか。すべるようななめらかさと手応えが両立した書き味。(書き味はきゃろくろの感想です) 4.置いたときペン先が浮く形状なのでペンレストなしで使っても机や紙面を汚さない。 5.転がり止めがついているので置く場所を気にせず手軽に使用できる。(ゆりかごガラスペンは除く) 6.ガラスのかたまりを透明ガラスでコーティングし、引き伸ばしてつなぎ目のない軸を作っているので組成的に丈夫。(ゆりかごガラスペンは除く) 7.インクの詰まりがない。ペン先制作の時と試筆の時にインク詰まりがないか確認している。 8.耐熱ガラス製なのでソフトガラス製に比べて硬いため、筆記時のペン先の摩耗がゆるやか。また、軸などに傷がつきにくい。 9.徐冷という工程を行っていて、ガラス内部のヒビのもとを減らしているので、落とした時などに軸が割れにくい。 10.ペン先の溝を割れにくい形に作り、また制作時ガラスにかかる負荷を減らしているので欠けにくい。 11.ペン先端の細い部分が短いので筆圧が高くても折れにくい。 ※水溶性インクを使った場合、湿気を含んだ紙や吸水性の高い紙でにじむことがあります。 ※インクによって字幅が変わることがあります。 ※インクをつける量を減らすと字幅が少し細くなります。 ※ガラスペンを落とした場合、軸が割れなくてもペン先が欠けることはあります。 ◆備考 インクは水溶性のインクを使うのがおすすめです。水で洗い流せます。 ロゴ入り紙箱に入れてお届けいたします。 ペン先が破損した場合、修理が可能なことがございます。一度ご連絡ください。
-
「あの空の続き《黄昏》」中太字 ラメインク◯ 20251122S03 ガラスペン
¥16,500
SOLD OUT
◆作品紹介 きれいなグラデーションを目標に制作したガラスペンのシリーズです。 細かい泡が入っているガラス、火の当て方で透明度が変わるガラスなどを使い様々な「あの空の続き」を作りました。 noteに詳しいレポートがあります。(2024年10月の旅のガラス) https://note.com/carrocro/n/ned69532a3d6a ※ペンレストは別売りです。 ◇ペン先の作り方のほんの少し変更しました。 やや溝を狭めインクフローを調整しました。 ペン先データ紙にインクフローの項目を追加しました。 (2025.11) ◇ラメインクが使いやすいペン先に変更しました。 12本溝から10本溝になったのと溝を広げました。インクフローが良くなりました。 (2025.07) ◆ペン先データ紙について ガラスペンの大きさ、重さ、字幅、試し書き、書き心地などの個体情報を最後の写真に記載しています。書き心地は作家の感想で目安です。試し書きにあるラメインクは「ギター スパークルインキ ベリーパープル」です。 ※字幅は0.05mm単位での測定になります。 ※紙はミドリのMD用紙A5サイズ(A4の半分のサイズ)です。 ◆ペン先データ紙の項目について。 ・インクフロー多い……インクがドバドバでる。ラメインクを使う時はラメが出やすい。インクの種類や量によって字幅が変わりやすい。 ・インクフロー中……多いと少ないの中間。 ・インクフロー少ない……インクによって字幅が変わりにくい。細字域に多い。 ・ラメインク◎……ラメインクが特に使いやすい。 ・ラメインク○……ラメインクが普通に使える。 ・ラメインク△……ラメインクが使えるがしばらく書くとラメが詰まってインクが出なくなる。 ・ラメインクNG……ラメインクで少しの間書ける。ラメが詰まりやすい。 ・洗浄 ◎……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばすぐにインクを落とせる。 ・洗浄 ◯……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばストレスのない範囲でインクを落とせる。 ・洗浄 普通……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすいでインクを落とすことができる。 ・流水洗浄推奨……蛇口から出る流水でインクを落とすことをお勧めする。 ※ガラス製や金属製のコップでの洗浄はお控えください。ペン先がコップ側面にあたり破損しやすいです。 ◆きゃろくろのガラスペン、ペン先交換保証3項目 下記が当てはまる場合、無償でペン先を調整、交換いたします。保証期間はご購入より3か月です。 1.ペン先を45度傾けて筆記した時、ボタ落ちがある。 2.ペンを45度傾けて軸を回転しながら筆記した時、インクが出ない時がある。 3.インクをつけたあと、流水で洗ってもインク詰まりがある。 ◆きゃろくろのガラスペンの特徴 1.インクをつける量を気にしなくて良い。インクをペン先の根元までつけてもほぼボタ落ちしない。 2.ペン先の根元までインクをつけると、一度にハガキ3枚分程度かける。ボタ落ちしない分インクをたくさん保持できる。 3.細い字幅でも紙に引っかかりにくくなめらか。すべるようななめらかさと手応えが両立した書き味。(書き味はきゃろくろの感想です) 4.置いたときペン先が浮く形状なのでペンレストなしで使っても机や紙面を汚さない。 5.転がり止めがついているので置く場所を気にせず手軽に使用できる。(ゆりかごガラスペンは除く) 6.ガラスのかたまりを透明ガラスでコーティングし、引き伸ばしてつなぎ目のない軸を作っているので組成的に丈夫。(ゆりかごガラスペンは除く) 7.インクの詰まりがない。ペン先制作の時と試筆の時にインク詰まりがないか確認している。 8.耐熱ガラス製なのでソフトガラス製に比べて硬いため、筆記時のペン先の摩耗がゆるやか。また、軸などに傷がつきにくい。 9.徐冷という工程を行っていて、ガラス内部のヒビのもとを減らしているので、落とした時などに軸が割れにくい。 10.ペン先の溝を割れにくい形に作り、また制作時ガラスにかかる負荷を減らしているので欠けにくい。 11.ペン先端の細い部分が短いので筆圧が高くても折れにくい。 ※水溶性インクを使った場合、湿気を含んだ紙や吸水性の高い紙でにじむことがあります。 ※インクによって字幅が変わることがあります。 ※インクをつける量を減らすと字幅が少し細くなります。 ※ガラスペンを落とした場合、軸が割れなくてもペン先が欠けることはあります。 ◆備考 インクは水溶性のインクを使うのがおすすめです。水で洗い流せます。 ロゴ入り紙箱に入れてお届けいたします。 ペン先が破損した場合、修理が可能なことがございます。一度ご連絡ください。
-
「星屑チェリーブロッサム」中太字 ラメインク◯ 20251122S05 ガラスペン
¥15,400
SOLD OUT
◆作品紹介 星屑色の模様が入った桜色のガラスペンです。 ※ペンレストは別売りです。 ◇ペン先の作り方のほんの少し変更しました。 やや溝を狭めインクフローを調整しました。 ペン先データ紙にインクフローの項目を追加しました。 (2025.11) ◇ラメインクが使いやすいペン先に変更しました。 12本溝から10本溝になったのと溝を広げました。インクフローが良くなりました。 (2025.07) ◆ペン先データ紙について ガラスペンの大きさ、重さ、字幅、試し書き、書き心地などの個体情報を最後の写真に記載しています。書き心地は作家の感想で目安です。試し書きにあるラメインクは「ギター スパークルインキ ベリーパープル」です。 ※字幅は0.05mm単位での測定になります。 ※紙はミドリのMD用紙A5サイズ(A4の半分のサイズ)です。 ◆ペン先データ紙の項目について。 ・インクフロー多い……インクがドバドバでる。ラメインクを使う時はラメが出やすい。インクの種類や量によって字幅が変わりやすい。 ・インクフロー中……多いと少ないの中間。 ・インクフロー少ない……インクによって字幅が変わりにくい。細字域に多い。 ・ラメインク◎……ラメインクが特に使いやすい。 ・ラメインク○……ラメインクが普通に使える。 ・ラメインク△……ラメインクが使えるがしばらく書くとラメが詰まってインクが出なくなる。 ・ラメインクNG……ラメインクで少しの間書ける。ラメが詰まりやすい。 ・洗浄 ◎……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばすぐにインクを落とせる。 ・洗浄 ◯……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばストレスのない範囲でインクを落とせる。 ・洗浄 普通……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすいでインクを落とすことができる。 ・流水洗浄推奨……蛇口から出る流水でインクを落とすことをお勧めする。 ※ガラス製や金属製のコップでの洗浄はお控えください。ペン先がコップ側面にあたり破損しやすいです。 ◆きゃろくろのガラスペン、ペン先交換保証3項目 下記が当てはまる場合、無償でペン先を調整、交換いたします。保証期間はご購入より3か月です。 1.ペン先を45度傾けて筆記した時、ボタ落ちがある。 2.ペンを45度傾けて軸を回転しながら筆記した時、インクが出ない時がある。 3.インクをつけたあと、流水で洗ってもインク詰まりがある。 ◆きゃろくろのガラスペンの特徴 1.インクをつける量を気にしなくて良い。インクをペン先の根元までつけてもほぼボタ落ちしない。 2.ペン先の根元までインクをつけると、一度にハガキ3枚分程度かける。ボタ落ちしない分インクをたくさん保持できる。 3.細い字幅でも紙に引っかかりにくくなめらか。すべるようななめらかさと手応えが両立した書き味。(書き味はきゃろくろの感想です) 4.置いたときペン先が浮く形状なのでペンレストなしで使っても机や紙面を汚さない。 5.転がり止めがついているので置く場所を気にせず手軽に使用できる。(ゆりかごガラスペンは除く) 6.ガラスのかたまりを透明ガラスでコーティングし、引き伸ばしてつなぎ目のない軸を作っているので組成的に丈夫。(ゆりかごガラスペンは除く) 7.インクの詰まりがない。ペン先制作の時と試筆の時にインク詰まりがないか確認している。 8.耐熱ガラス製なのでソフトガラス製に比べて硬いため、筆記時のペン先の摩耗がゆるやか。また、軸などに傷がつきにくい。 9.徐冷という工程を行っていて、ガラス内部のヒビのもとを減らしているので、落とした時などに軸が割れにくい。 10.ペン先の溝を割れにくい形に作り、また制作時ガラスにかかる負荷を減らしているので欠けにくい。 11.ペン先端の細い部分が短いので筆圧が高くても折れにくい。 ※水溶性インクを使った場合、湿気を含んだ紙や吸水性の高い紙でにじむことがあります。 ※インクによって字幅が変わることがあります。 ※インクをつける量を減らすと字幅が少し細くなります。 ※ガラスペンを落とした場合、軸が割れなくてもペン先が欠けることはあります。 ◆備考 インクは水溶性のインクを使うのがおすすめです。水で洗い流せます。 ロゴ入り紙箱に入れてお届けいたします。 ペン先が破損した場合、修理が可能なことがございます。一度ご連絡ください。
-
「ニュートンキャロちゃん。ガラスのおばけ」20251025R01
¥9,900
SOLD OUT
◆作品紹介 ガラスのおばけ、キャロちゃんは頭にりんごを乗せて手にはプリズムを持っています。木からりんごが落ちる様子を見て万有引力を発見した ニュートンのような格好です。中は空洞になっていてふんわりとした印象です。 ボロシリケイトガラスで製作しましたのでお手入れが楽です。(酸っぱい匂いの成分がガラス表面に出にくいです。) きゃろくろが陶器で製作したステージ(台座)が付きます。 雰囲気のあるうす青緑色です。 ◆キャロちゃんの大きさ(横幅×奥行×高さ)(帽子などの装飾含む) 36mm×25mm×47mm ◆キャロちゃんの重さ(ステージを含まない重さ) 20.8g ※多少かたつきがあります。 ※プチプチなどで包んで宅急便コンパクトで発送いたします。 ※キャロちゃんはやさしく取り扱ってください。強い衝撃を与えないでください。
-
「ニュートン」中細字 ラメインク△ 20251025C01
¥19,800
SOLD OUT
◆作品紹介 ニュートンが万有引力を発見した時の様子をイメージしたガラスペンです。 軸の後ろにりんごがついていて持ち手は雲の浮かんだ空を表現しています。 りんごが小さいほど従来のきゃろくろのガラスペンの持ち心地に近くなります。 12本溝です。 りんごの果汁をイメージした色合いのペンレスト付きです。 ◇ラメインクが使いやすいペン先に変更しました。 12本溝から10本溝になったのと溝を広げました。インクフローが良くなりました。 (2025.07) 【「ゆりかご」の説明】 藤で作られたゆりかごのようにガラスを編みました。 優しく守られた世界の中でガラスが転がり、ころころと音が鳴ります。 繊細に見えるガラスペンですが普通に持って書ける強度があります。 ガラスで作ったあみあみの中にオパールが入ったガラスを入れています。 光の屈折やオパールの遊色をお楽しみください。 オパールが転がる時の音は作品によって高い低いあります。 カラコロときれいな音色を奏でます。 ※中のガラス玉が引っかかった時は指ではじいたり、爪楊枝で押すとまた動き出します。 ◇ペン先データ紙のラメインクと洗浄の項目の表記について。 ・ラメインク◎……ラメインクが特に使いやすい。 ・ラメインク○……ラメインクが普通に使える。 ・ラメインク△……ラメインクが使えるがしばらく書くとラメが詰まってインクが出なくなる。 ・ラメインクNG……ラメインクで少しの間書ける。ラメが詰まりやすい。 ・洗浄 ◎……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばすぐにインクを落とせる。 ・洗浄 ◯……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばストレスのない範囲でインクを落とせる。 ・洗浄 普通……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすいでインクを落とすことができる。 ・流水洗浄推奨……蛇口から出る流水でインクを落とすことをお勧めする。 ※ガラス製や金属製のコップでの洗浄はお控えください。ペン先がコップ側面にあたり破損しやすいです。 (2024.10) ◇ニブを短くして手が小さい方にも持ちやすいようにしました。ニブを短くした分価格を下げました。 作品タイトルにラメインクに向くペン先かどうかを表記しました。 (2025.3) ◇試し書きに垂直筆記、立て気味筆記などの項目を追加しました。試し書きは写真の最後にあります。 垂直筆記は紙面から90度で書いた時、 立て気味筆記は紙面から60度で書いた時を指します。 きゃろくろのガラスペンは紙面から45度程度での筆記を想定していますが、垂直筆記、立て気味筆記が可能なペン先もありますので表記いたしました。 (2023.7) ◆きゃろくろのガラスペン、ペン先交換保証3項目 下記が当てはまる場合、無償でペン先を調整、交換いたします。保証期間はご購入より3か月です。 1.ペン先を45度傾けて筆記した時、ボタ落ちがある。 2.ペンを45度傾けて軸を回転しながら筆記した時、インクが出ない時がある。 3.インクをつけたあと、流水で洗ってもインク詰まりがある。 ◇新ペン先について きゃろくろのボタ落ちしにくいペン先が丈夫に、かき心地がよくなりました。 形によるものと、制作の時にガラスにかかる負荷を減らしたので、かく時に欠けにくくなったと思います。 筆記時、紙面と当たる面が広くなったので手応えとすべりの良さが両立していると思います。 (きゃろくろが旧ペン先と新ペン先をかき比べた感想です) 個体差はありますが、ペン先のインクを流水で落とすとき、旧ペン先より落ちやすくなっていることがわかりました。 (2022.7) ◆きゃろくろのガラスペンの特徴 1.インクをつける量を気にしなくて良い。インクをペン先の根元までつけてもほぼボタ落ちしない。 2.ペン先の根元までインクをつけると、一度にハガキ3枚分程度かける。ボタ落ちしない分インクをたくさん保持できる。 3.細い字幅でも紙に引っかかりにくくなめらか。すべるようななめらかさと手応えが両立した書き味。(書き味はきゃろくろの感想です) 4.置いたときペン先が浮く形状なのでペンレストなしで使っても机や紙面を汚さない。 5.転がり止めがついているので置く場所を気にせず手軽に使用できる。(ゆりかごガラスペンは除く) 6.ガラスのかたまりを透明ガラスでコーティングし、引き伸ばしてつなぎ目のない軸を作っているので組成的に丈夫。(ゆりかごガラスペンは除く) 7.インクの詰まりがない。ペン先制作の時と試筆の時にインク詰まりがないか確認している。 8.耐熱ガラス製なのでソフトガラス製に比べて硬いため、筆記時のペン先の摩耗がゆるやか。また、軸などに傷がつきにくい。 9.徐冷という工程を行っていて、ガラス内部のヒビのもとを減らしているので、落とした時などに軸が割れにくい。 10.ペン先の溝を割れにくい形に作り、また制作時ガラスにかかる負荷を減らしているので欠けにくい。 11.ペン先端の細い部分が短いので筆圧が高くても折れにくい。 ※水溶性インクを使った場合、湿気を含んだ紙や吸水性の高い紙でにじむことがあります。 ※インクによって字幅が変わることがあります。 ※インクをつける量を減らすと字幅が少し細くなります。 ※ガラスペンを落とした場合、軸が割れなくてもペン先が欠けることはあります。 ◆ペン先データ紙について ガラスペンの大きさ、重さ、字幅、試し書き、書き心地などの個体情報を最後の写真に記載しています。書き心地は作家の感想で目安です。試し書きにあるラメインクは「ギター スパークルインキ ロイヤルブルー」です。 ※字幅は0.05mm単位での測定になります。 ※紙はA5サイズのミドリMD用紙です。 ◆備考 インクは水溶性のインクを使うのがおすすめです。水で洗い流せます。 ペンを回しつつ書くとながく書けます。 ロゴ入り紙箱に入れてお届けいたします。 ペン先が破損した場合、修理が可能なことがございます。一度ご連絡ください。
-
「ニュートン」超太字 ラメインク◎ 20251025C02
¥19,800
SOLD OUT
◆作品紹介 ニュートンが万有引力を発見した時の様子をイメージしたガラスペンです。 軸の後ろにりんごがついていて持ち手は雲の浮かんだ空を表現しています。 りんごが小さいほど従来のきゃろくろのガラスペンの持ち心地に近くなります。 12本溝です。 りんごの果汁をイメージした色合いのペンレスト付きです。 ◇ラメインクが使いやすいペン先に変更しました。 12本溝から10本溝になったのと溝を広げました。インクフローが良くなりました。 (2025.07) 【「ゆりかご」の説明】 藤で作られたゆりかごのようにガラスを編みました。 優しく守られた世界の中でガラスが転がり、ころころと音が鳴ります。 繊細に見えるガラスペンですが普通に持って書ける強度があります。 ガラスで作ったあみあみの中にオパールが入ったガラスを入れています。 光の屈折やオパールの遊色をお楽しみください。 オパールが転がる時の音は作品によって高い低いあります。 カラコロときれいな音色を奏でます。 ※中のガラス玉が引っかかった時は指ではじいたり、爪楊枝で押すとまた動き出します。 ◇ペン先データ紙のラメインクと洗浄の項目の表記について。 ・ラメインク◎……ラメインクが特に使いやすい。 ・ラメインク○……ラメインクが普通に使える。 ・ラメインク△……ラメインクが使えるがしばらく書くとラメが詰まってインクが出なくなる。 ・ラメインクNG……ラメインクで少しの間書ける。ラメが詰まりやすい。 ・洗浄 ◎……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばすぐにインクを落とせる。 ・洗浄 ◯……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばストレスのない範囲でインクを落とせる。 ・洗浄 普通……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすいでインクを落とすことができる。 ・流水洗浄推奨……蛇口から出る流水でインクを落とすことをお勧めする。 ※ガラス製や金属製のコップでの洗浄はお控えください。ペン先がコップ側面にあたり破損しやすいです。 (2024.10) ◇ニブを短くして手が小さい方にも持ちやすいようにしました。ニブを短くした分価格を下げました。 作品タイトルにラメインクに向くペン先かどうかを表記しました。 (2025.3) ◇試し書きに垂直筆記、立て気味筆記などの項目を追加しました。試し書きは写真の最後にあります。 垂直筆記は紙面から90度で書いた時、 立て気味筆記は紙面から60度で書いた時を指します。 きゃろくろのガラスペンは紙面から45度程度での筆記を想定していますが、垂直筆記、立て気味筆記が可能なペン先もありますので表記いたしました。 (2023.7) ◆きゃろくろのガラスペン、ペン先交換保証3項目 下記が当てはまる場合、無償でペン先を調整、交換いたします。保証期間はご購入より3か月です。 1.ペン先を45度傾けて筆記した時、ボタ落ちがある。 2.ペンを45度傾けて軸を回転しながら筆記した時、インクが出ない時がある。 3.インクをつけたあと、流水で洗ってもインク詰まりがある。 ◇新ペン先について きゃろくろのボタ落ちしにくいペン先が丈夫に、かき心地がよくなりました。 形によるものと、制作の時にガラスにかかる負荷を減らしたので、かく時に欠けにくくなったと思います。 筆記時、紙面と当たる面が広くなったので手応えとすべりの良さが両立していると思います。 (きゃろくろが旧ペン先と新ペン先をかき比べた感想です) 個体差はありますが、ペン先のインクを流水で落とすとき、旧ペン先より落ちやすくなっていることがわかりました。 (2022.7) ◆きゃろくろのガラスペンの特徴 1.インクをつける量を気にしなくて良い。インクをペン先の根元までつけてもほぼボタ落ちしない。 2.ペン先の根元までインクをつけると、一度にハガキ3枚分程度かける。ボタ落ちしない分インクをたくさん保持できる。 3.細い字幅でも紙に引っかかりにくくなめらか。すべるようななめらかさと手応えが両立した書き味。(書き味はきゃろくろの感想です) 4.置いたときペン先が浮く形状なのでペンレストなしで使っても机や紙面を汚さない。 5.転がり止めがついているので置く場所を気にせず手軽に使用できる。(ゆりかごガラスペンは除く) 6.ガラスのかたまりを透明ガラスでコーティングし、引き伸ばしてつなぎ目のない軸を作っているので組成的に丈夫。(ゆりかごガラスペンは除く) 7.インクの詰まりがない。ペン先制作の時と試筆の時にインク詰まりがないか確認している。 8.耐熱ガラス製なのでソフトガラス製に比べて硬いため、筆記時のペン先の摩耗がゆるやか。また、軸などに傷がつきにくい。 9.徐冷という工程を行っていて、ガラス内部のヒビのもとを減らしているので、落とした時などに軸が割れにくい。 10.ペン先の溝を割れにくい形に作り、また制作時ガラスにかかる負荷を減らしているので欠けにくい。 11.ペン先端の細い部分が短いので筆圧が高くても折れにくい。 ※水溶性インクを使った場合、湿気を含んだ紙や吸水性の高い紙でにじむことがあります。 ※インクによって字幅が変わることがあります。 ※インクをつける量を減らすと字幅が少し細くなります。 ※ガラスペンを落とした場合、軸が割れなくてもペン先が欠けることはあります。 ◆ペン先データ紙について ガラスペンの大きさ、重さ、字幅、試し書き、書き心地などの個体情報を最後の写真に記載しています。書き心地は作家の感想で目安です。試し書きにあるラメインクは「ギター スパークルインキ ロイヤルブルー」です。 ※字幅は0.05mm単位での測定になります。 ※紙はA5サイズのミドリMD用紙です。 ◆備考 インクは水溶性のインクを使うのがおすすめです。水で洗い流せます。 ペンを回しつつ書くとながく書けます。 ロゴ入り紙箱に入れてお届けいたします。 ペン先が破損した場合、修理が可能なことがございます。一度ご連絡ください。
-
「ニュートン」中細字 ラメインク△ 20251025C03
¥19,800
SOLD OUT
◆作品紹介 ニュートンが万有引力を発見した時の様子をイメージしたガラスペンです。 軸の後ろにりんごがついていて持ち手は雲の浮かんだ空を表現しています。 りんごが小さいほど従来のきゃろくろのガラスペンの持ち心地に近くなります。 12本溝です。 りんごの果汁をイメージした色合いのペンレスト付きです。 ◇ラメインクが使いやすいペン先に変更しました。 12本溝から10本溝になったのと溝を広げました。インクフローが良くなりました。 (2025.07) 【「ゆりかご」の説明】 藤で作られたゆりかごのようにガラスを編みました。 優しく守られた世界の中でガラスが転がり、ころころと音が鳴ります。 繊細に見えるガラスペンですが普通に持って書ける強度があります。 ガラスで作ったあみあみの中にオパールが入ったガラスを入れています。 光の屈折やオパールの遊色をお楽しみください。 オパールが転がる時の音は作品によって高い低いあります。 カラコロときれいな音色を奏でます。 ※中のガラス玉が引っかかった時は指ではじいたり、爪楊枝で押すとまた動き出します。 ◇ペン先データ紙のラメインクと洗浄の項目の表記について。 ・ラメインク◎……ラメインクが特に使いやすい。 ・ラメインク○……ラメインクが普通に使える。 ・ラメインク△……ラメインクが使えるがしばらく書くとラメが詰まってインクが出なくなる。 ・ラメインクNG……ラメインクで少しの間書ける。ラメが詰まりやすい。 ・洗浄 ◎……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばすぐにインクを落とせる。 ・洗浄 ◯……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすげばストレスのない範囲でインクを落とせる。 ・洗浄 普通……プラスチックカップなどに水を溜め、ゆすいでインクを落とすことができる。 ・流水洗浄推奨……蛇口から出る流水でインクを落とすことをお勧めする。 ※ガラス製や金属製のコップでの洗浄はお控えください。ペン先がコップ側面にあたり破損しやすいです。 (2024.10) ◇ニブを短くして手が小さい方にも持ちやすいようにしました。ニブを短くした分価格を下げました。 作品タイトルにラメインクに向くペン先かどうかを表記しました。 (2025.3) ◇試し書きに垂直筆記、立て気味筆記などの項目を追加しました。試し書きは写真の最後にあります。 垂直筆記は紙面から90度で書いた時、 立て気味筆記は紙面から60度で書いた時を指します。 きゃろくろのガラスペンは紙面から45度程度での筆記を想定していますが、垂直筆記、立て気味筆記が可能なペン先もありますので表記いたしました。 (2023.7) ◆きゃろくろのガラスペン、ペン先交換保証3項目 下記が当てはまる場合、無償でペン先を調整、交換いたします。保証期間はご購入より3か月です。 1.ペン先を45度傾けて筆記した時、ボタ落ちがある。 2.ペンを45度傾けて軸を回転しながら筆記した時、インクが出ない時がある。 3.インクをつけたあと、流水で洗ってもインク詰まりがある。 ◇新ペン先について きゃろくろのボタ落ちしにくいペン先が丈夫に、かき心地がよくなりました。 形によるものと、制作の時にガラスにかかる負荷を減らしたので、かく時に欠けにくくなったと思います。 筆記時、紙面と当たる面が広くなったので手応えとすべりの良さが両立していると思います。 (きゃろくろが旧ペン先と新ペン先をかき比べた感想です) 個体差はありますが、ペン先のインクを流水で落とすとき、旧ペン先より落ちやすくなっていることがわかりました。 (2022.7) ◆きゃろくろのガラスペンの特徴 1.インクをつける量を気にしなくて良い。インクをペン先の根元までつけてもほぼボタ落ちしない。 2.ペン先の根元までインクをつけると、一度にハガキ3枚分程度かける。ボタ落ちしない分インクをたくさん保持できる。 3.細い字幅でも紙に引っかかりにくくなめらか。すべるようななめらかさと手応えが両立した書き味。(書き味はきゃろくろの感想です) 4.置いたときペン先が浮く形状なのでペンレストなしで使っても机や紙面を汚さない。 5.転がり止めがついているので置く場所を気にせず手軽に使用できる。(ゆりかごガラスペンは除く) 6.ガラスのかたまりを透明ガラスでコーティングし、引き伸ばしてつなぎ目のない軸を作っているので組成的に丈夫。(ゆりかごガラスペンは除く) 7.インクの詰まりがない。ペン先制作の時と試筆の時にインク詰まりがないか確認している。 8.耐熱ガラス製なのでソフトガラス製に比べて硬いため、筆記時のペン先の摩耗がゆるやか。また、軸などに傷がつきにくい。 9.徐冷という工程を行っていて、ガラス内部のヒビのもとを減らしているので、落とした時などに軸が割れにくい。 10.ペン先の溝を割れにくい形に作り、また制作時ガラスにかかる負荷を減らしているので欠けにくい。 11.ペン先端の細い部分が短いので筆圧が高くても折れにくい。 ※水溶性インクを使った場合、湿気を含んだ紙や吸水性の高い紙でにじむことがあります。 ※インクによって字幅が変わることがあります。 ※インクをつける量を減らすと字幅が少し細くなります。 ※ガラスペンを落とした場合、軸が割れなくてもペン先が欠けることはあります。 ◆ペン先データ紙について ガラスペンの大きさ、重さ、字幅、試し書き、書き心地などの個体情報を最後の写真に記載しています。書き心地は作家の感想で目安です。試し書きにあるラメインクは「ギター スパークルインキ ロイヤルブルー」です。 ※字幅は0.05mm単位での測定になります。 ※紙はA5サイズのミドリMD用紙です。 ◆備考 インクは水溶性のインクを使うのがおすすめです。水で洗い流せます。 ペンを回しつつ書くとながく書けます。 ロゴ入り紙箱に入れてお届けいたします。 ペン先が破損した場合、修理が可能なことがございます。一度ご連絡ください。
